子どもたちに、戦争のない社会を残す責任

2015年7月13日 04時59分 | カテゴリー: 活動報告

リレートーク 右から谷山本人、稲橋立川市議、山内都議会議員、高瀬国分寺市議

 安全保障関連法案が数の力で可決され、集団的自衛権が行使され、日本が戦争に巻き込まれたとき、だれも責任はとれません。今こそ、法案とストップさせる主権者一人一人の力が必要です。7月12日、立川駅北口デッキで、シール投票で法案に対しての意思を表そうと呼び掛けました。

法案に対して、賛成5、慎重審議4、反対142 という結果でした。